江戸時代、大川と呼ばれた隅田川のほとり 両国の武蔵の岸に流れ込む神田川に架かる柳橋にて、 投網で獲った魚を舟の上で調理して楽しむ 網舟や、涼み舟、屋形舟などを営んでいた小松屋が、 柳橋の料亭のお土産として、甘くない江戸前佃煮を売り出し、 今も柳橋の袂で、のれんを守っております。
【季節の佃煮】
大潮限定「手むきあさり」4月〜10月限定
小松屋のホームページにお越し頂きまして誠にありがとうございます。 江戸前漁師の心意気と、本物の佃煮を皆様にお届けできるよう日々努力を重ねてまいります。
4代目 小松屋 店主